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梅田で神戸牛焼肉。つけて食べる塩と、味付けに使う塩を分けています

投稿日:2026.11.01

投稿者:Oton7325

梅田お初天神大人の神戸牛焼肉

梅田で神戸牛焼肉を楽しむなら、お肉と一緒に、塩にも少し注目してみませんか。

「大人の神戸牛焼肉」では、**つけて食べる塩にイギリスの海塩「マルドン」**を使っています。一方、塩胡椒の味付けには、イタリアの塩を使っています。

同じ塩でも、使う場面を分けているのが当店のこだわりです。

神戸牛焼肉につけて食べる、マルドンの海塩

焼いたお肉につけて召し上がっていただくのは、マルドンです。

お肉をタレで食べるか、塩で食べるか。焼肉では、その選び方も楽しみの一つです。当店で塩をつけて召し上がる際は、このイギリスの海塩を合わせていただきます。

次にお肉が焼き上がったら、塩にも目を向けてみてください。普段は何気なく使っている調味料にも、お店で選んでいるものがあります。

梅田お初天神大人の神戸牛焼肉

塩胡椒の味付けには、イタリアの塩を

つけて食べるマルドンとは別に、塩胡椒の味付けにはイタリアの塩を使っています。

お客様がお肉につける塩と、お店で味付けに使う塩。同じものをすべての場面で使うのではなく、用途を分けています。

メニューでは「塩焼き」と書かれる料理にも、こうした調味料の使い分けがあります。

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塩を足すか迷ったら、お尋ねください

塩胡椒で味付けしたお肉と、つけ塩は、役割が異なります。お肉が運ばれてきたときに、どのように食べればよいか迷ったら、スタッフへお声がけください。

「これは塩をつけて食べますか」
「そのままでも味がついていますか」

そのひと言で大丈夫です。塩をたくさん足すことよりも、目の前の一皿に合わせて食べ方を確認していただければと思います。

次の夕食は、お肉と調味料の組み合わせも

当店では、お肉の部位や切り方だけでなく、合わせる調味料もご紹介してきました。

自家製ポン酢で楽しむ焼きしゃぶ、蘭王と自家製タレを合わせる焼きすき。そして、塩で味わう神戸牛焼肉。

次のご来店では、お肉を何につけて食べるかも、楽しみの一つにしてみませんか。

つけて食べるマルドンと、味付け用のイタリアの塩。そんな使い分けも思い出しながら、食事を楽しんでいただけたらうれしいです。

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よくあるご質問

Q1. お肉につけて食べる塩は、何を使っていますか?
マルドンを使っています。

Q2. マルドンは、どこの塩ですか?
イギリスの海塩です。

Q3. 塩胡椒の味付けにも、マルドンを使っていますか?
塩胡椒の味付けには、イタリアの塩を使っています。

Q4. 二つの塩は、どのように使い分けていますか?
マルドンはつけて食べる塩、イタリアの塩は塩胡椒の味付け用として使い分けています。

Q5. 塩焼きのお肉には、必ず塩を足しますか?
一律に足すのではなく、その一皿の味付けに合わせてご確認ください。

Q6. 塩をつける量は、聞いてもよいですか?
はい。迷った場合は、スタッフにお尋ねください。

Q7. どのお肉を塩で食べるか、相談できますか?
はい。ご注文のお肉について、おすすめの食べ方をお尋ねください。

Q8. 塩胡椒の味付けを変更できますか?
ご希望がある場合は、ご予約時やご注文前にお伝えいただき、対応の可否をご確認ください。

Q9. タレ以外の食べ方も楽しめますか?
はい。塩で味わうほか、焼きしゃぶには自家製ポン酢、焼きすきには蘭王と自家製タレを合わせています。

Q10. 予約はどこからできますか?
TableCheckの予約ページから、ご希望の日時をご確認いただけます。

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